傾いて寝ると◯の大きさ違いの原因に!


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傾いて寝ると
目の大きさ違いの原因に!

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左右対称な美しさを軸から創る
シンメトリー美人®セラピストの
渡辺数代です。
 
 
 
 
 
昨日は、仰向けで
寝ているときは四角顔
に近づくことをお伝えしました。
 
 
 
 
この四角顔ですが、
に対して
頭がまっすぐの状態
寝ている場合には
バランスが保たれますが、
 
 
 
傾け寝ている場合は
重力の向きで、
お顔に左右差が生まれる
のです。
 
 
 
長時間、
傾いたまま寝ている
 
 
それを毎日、繰り返ししていたら、、
左右差が固定されてしまいます。
 
 
 
それでは、
どんな左右差生まれるのか
紐解いてみますね。
 
 
 
 
頭を枕に対して
傾けて寝ている場合、
 
 
 
枕に密着している側は、
頭蓋骨の骨のつなぎは締め付けられ
筋膜は圧縮固定されます。
 
 
 
 
この反対側では
脳内圧のバランスをとろうとする働きで
骨のつなぎ開き
筋膜
伸びてしまいます。
 
 
 
 
下側になっている側の
頭蓋は固定されるため、
眼窩がんか(目の穴)縮小します。
 
 
 
 
これが習慣化すると
目が小さく見える様に
なってしまいます。
 
 
 
反対側では目が大きくなり
頭蓋冠の縫合が拡張されるため
眼窩広がりっぱなしになります。
 
 
 
 
あなたは寝るときに、
左右どちらかが下になるって
決まった癖はないですか?
 
 
 
 
同じ側が下になる寝方が
習慣化していると
ゆがみが固定していってしまいますよ。
 
 
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下の目は、小さくなり
上の目は、大きくなる
*・*・*・*・*・*・*・*・*・
 
 
そんな左右差を
作ってしまう癖はないですか?
 
 
 
 
さらにこの状態から
からだを丸めて
両足を抱え込む
ようにると、
お顔に影響がでるんです。
 
 
次回、
どのような影響があるのかを
紐解いてみますね。
 
 
 
 
 
寝る姿勢も気をつけることで
目元美人になり
見た目年齢マイナス30歳が
目指せますよ^ ^

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